23日目:ドットインストールで勉強中(JavaScriptで5秒当てゲームの作成完了)

SNSやってます。

今日はバイクのパンク修理とバッテリー交換に行ってきました。合計で900バーツ(約3,000円)どういうわけかバンコクでバイクに乗っているとしょっちゅうパンクします。

道路状況が悪いのに加えチューブも粗悪なのかもしれません。。。

こんにちはSPF36.comのダイ(@daijirok_jp)です。

今日もプログラミング勉強動画の「ドットインストール」でJavascriptの勉強を続けています。

JavaScriptは少し食傷気味なので1回完結のちょっと違うレッスンでも挟んでみようかと考えています。

昨日はストップウォッチを作りましたが、今日は5秒当てゲームを作成しました。

本日の学習結果

今日は「JavaScriptで5秒当てゲームを作ろう」を開始して1日で完了させました。

  • #01 5秒きっかりを当てるゲームを作ろう
  • #02 画面を作りこんでいこう
  • #03 要素のスタイルを整えていこう
  • #04 処理の流れを確認していこう
  • #05 経過時間を確認してみよう
  • #06 メッセージを表示してみよう

感想

#01の「5秒きっかりを当てるゲームを作ろう」は、毎度おなじみの必要となる知識や完成形の確認。

#02の「画面を作りこんでいこう」も毎度おなじみHTMLで土台となるコードの記述。

#03の「 要素のスタイルを整えていこう」で画面に配置した要素の見栄えをCSSで装飾。

ここまではJavaScript出てきませんしすぐに終わりました。

次のレッスンからやっとJavaScriptの勉強になりました。

#04の「 処理の流れを確認していこう」では<div>要素をJavaScriptで扱えるように「document.getElementById」で取得してスタートボタンを押したらボタンの表示がストップになるとか、そんな内容。非常に簡単。

#05の「経過時間を確認してみよう」では現在の時間を取得してDate()などを使用。昨日やったストップウォッチでも出てきたのでこれも簡単。

#06の「メッセージを表示してみよう」では、ストップボタンを押した時の時間を取得してそれによって結果を判定。。。これも簡単。

という事で、この5秒当てゲームの作成は非常に簡単でした。

どうしてこの5秒当てゲームのレッスンが、「ストップウォッチを作る」というレッスンの次にあるのか全く分かりません。

どう考えても今回やった5秒当ての方が出てくるテクニックも少なくいしコード自体も短い。

もうほんと拍子抜け。

いやいや、待てよ。もしかして難しいのを先にやらせておいて、次に簡単なのをやらせて自信をつけさせる作戦か?

突っ走りすぎると付いてこれなくなるだろうから息抜きみたいなレッスンだったとか?

分かりませんが、とりあえず先に進みます。

簡単すぎた感はありますが、腹落ちしたし、とても有益なサンプルプログラムでした。

ありがとう、ドットインストール。

ソースコードが気になる人は「ドットインストール」の「JavaScriptで5秒当てゲームを作ろう」をみて見てくださいね。