35日目:ドットインストールで勉強中(Chrome Developer Tools入門終了)

SNSやってます。

実は2年前の2015年の2月iPhoneアプリの開発がやりたくてApple Developerプログラムに申し込みました。

まだアプリの開発ができたことはありませんが、毎年更新だけは続けています。

というのも入会する時にすごく面倒で、タイから日本人として登録したため、シンガポールのAppleセンターから電話がかかってきて本人確認をしたりとえらい目にあいました。

なので、もう絶対にイチから登録なんてしたくないのです。

まあそれは置いておいて、とにかく本日年会費の自動更新とやらの設定をしました。これでお金が続く限り開発をしないデベロッパーの私はお金をアップルに収めることができます。

確か年額1万2千円ほどのはずです。早く元を取りたいものです、、、。

前置きが長くなりましたが、こんにちは、SPF36のダイ(@daijirok-jp)です。

今日はドットインストールのレッスンChrome Developer Tools入門」を終わらせることができました。

本日の学習結果

「Chrome Developer Tools入門」の下記3つの動画で勉強し、レッスンを完了しました。

  • #08 他のパネルを見てみよう
  • #09 Consoleを使ってみよう
  • #10 Emulationを使ってみよう

の2つの動画を勉強しました。

現在のドットインストールでの学習状況

総完了レッスン数:242

視聴時間:10:05:12

学習日数:48日

マイページ:http://dotinstall.com/users/daijirok_jp

視聴時間が10時間を超えました^^

感想

#08 他のパネルを見てみよう」では、各パネルの説明。

その多くが、初心者はまだ使わないのでこんなのがあるというのを知っておくだけで良いでしょうというものでしたが、Auditパネルでは、ウェブサイトの評価を行なってくれるという事で、使っていないCSSがどれだけあるとかそんなのを押してくれるんだそうです。

早速このSPF36.comを評価してみましたが、ワードプレスで作ったブログなので使っていないCSSが80%以上あったりと、一概に評価はできないなという感じでした。

もっとウェブサイトの事が良く分かってきたら、どこに注意すべきとかそんなのもわかるようになるんでしょう。

#09 Consoleを使ってみよう」では、Console画面ではJavaScriptを入力すればすぐに動かせるよっというものでした。

あと特別なコード、例えば $$(‘p’) と入力すればp要素の文を全て取り出せるとかそういう事ができるんだそうです。

#10 Emulationを使ってみよう」では、ケータイデバイスでウェブサイトを見たときの見た目や加速度センサ、位置情報を設定したりする事ができるんだそうです。

レッスンを終えて

このレッスンはJavaScriptの勉強を始めたら序盤に勉強しておくべきものだと分かりました。

これまでクロームはブラウザの一つで、ブラウザはウェブサイトを閲覧するものという理解でしたが、クロームはそれだけに止まらずJavaScriptの開発環境という側面もあるとよく分かりました。

明日から、またJavaScriptのサンプル作りを続けますが、「Chrome Developer Tools」の勉強をしたおかげでプログラミングの効率がかなり上がりそうです。